白いETONNE Tシャツを着た二人が抱き合う様子、Tシャツに書かれた「Expertise. Excellence. Experience」の文字

BODY

ボリュームがいらない所といる所の違い。 入ってくる時と出ていく時の違い。 全体的な体のバランスと 弾力あるボディーライン。 ETONNEのボディ整形。

ETONNE BALANCED BODY

全身脂肪吸引

全身脂肪吸引術とも呼ばれます

全身脂肪吸引は、体の複数の部位にたまった脂肪を1回の手術で吸引し、体全体のラインとバランスを整える手術です。体の状態と脂肪の分布、皮膚の弾力を多角的に分析して吸引する部位と量を決め、皮膚の弾力を保つために必要な脂肪は残します。ETONNE整形外科医院(ソウル江南大路、ノニョン駅)では、整形外科専門医のチョジョンモク院長が執刀します。

体重の数字より重要なのは体のライン

体の状態を正確に把握し身体を多角的に分析して、体に無理がかからないように
脂肪を必要な分だけ吸引し、必ず必要な脂肪は残して肌の弾力を維持します。
ETONNEの術後管理システムでなめらかに整え、贅肉を減らして軽やかな体のラインをつくります。


軽く健康な体

安全を第一に考え、出血・組織損傷・傷跡は減らすように。
ボディ整形の経験が豊富な整形外科専門医が、運動や食事療法だけではケアが難しかった
部位の脂肪を減らして体のラインを整えられるよう手助けし、健康な日常への迅速な復帰を導きます。

精密な手術、健康な回復

熟練された技術と繊細な感覚を持つ整形外科専門医が
体に負担がないよう迅速に手術し、手術後は
より健康な暮らしのために最善を尽くして管理します。

手術時間 約4時間
麻酔方法 全身麻酔
入院治療 約1~2日入院
来院治療 約1回
抜糸 約7日後
回復期間 約3~5日後軽い運動可能

脂肪は減らし、幸せを満たす。

ボディ整形は短期間に作られたコンプレックスではないため 多くの悩みの末に勇気を出してご来院される方が多いです。 外から見ると単純に、整形外科医が きれいなボディラインのために体を診療すると思われますが、 ETONNEは体と心を診療する領域だと考えています。 ラインが入るべき所をよく知り ボリュームが出るべき所をよく知ることは 熟練された医術と感覚によるETONNEの実力です。

グレーのレギンスと「ETONNE Expertise. Excellence. Experience」の文字が入った白いTシャツを着た二人が木のポーズで立つ様子

ノウハウによる結果の差。自信で変わった暮らしの態度。

これがすべてではありません。 ETONNEに初めて入ってきた時の姿とは違い 自分が望む姿に変わって出ていく時。 さらにコンプレックスが癒され 自信で満たされた日常を迎える時。 その時初めてETONNEは満足のいく成功的な結果だと考えます。 健康で美しいボディラインのために。 幸せを躊躇しないでください。ETONNEと一緒に歩みましょう。

白い砂の上に置かれた大小の白いビーズのクローズアップ
手術室で医療スタッフが手袋をつけた手で注射器を準備する白黒写真

患者の安全を最優先にする、ETONNE手術システム

ETONNEの最優先課題は患者の安全と満足に基盤を置いた信頼構築です。手術前の透明な過程の共有から手術後専門的なケアまで水準の高い医療サービスを提供します。

体系的な傷跡管理とケア

ボディ整形の経験が豊富な整形外科専門医が、多様なレーザー装備で傷跡を集中的に管理し、手術後の回復を手助けします。

繊細な手術後のケア

手術後の個人オーダーメイド回復プログラムで回復を手助けし、日常への復帰後にも自ら健康な暮らしを主導できるようにETONNEで特別に制作したETONNEキットを提供します。

執刀医の1:1診断管理

執刀を始めとする手術のすべての過程を担当した整形外科専門医が手術経過と治療過程まで直接診て1:1専門管理を行います。

手術中安全保障

無菌手術、HEPAフィルターを利用した空調システム、突然の停電にも電力を供給する無停電電源装置(UPS)を完備し、手術中に起こりうるあらゆる状況に備えます。

早い回復のためのクイックリカバリープログラム

早く、きめ細かく。早い回復を手助けすることもETONNEの実力です。
患者の体質と状態によって担当医が直接精密に管理します。
日常への復帰を早めるためにもETONNEへ。

十字が描かれた盾の形をした事前予防のアイコン

事前予防

手術前からあざと腫れを減らすよう手術を設計します。

注射器の形をした密着管理のアイコン

密着管理

手術直後の処方薬、専用レーザー、効力が検証された注射などで全体的な回復手助けします。

スプレー容器と軟膏チューブの形をしたセルフケアのアイコン

セルフケア

手術後自ら管理できるように鎮痛剤、消毒用品、軟膏、マスク、案内文などをお渡しします。

十字が描かれた救急バッグの形をした腫れ除去のアイコン

腫れ除去

早い腫れ緩和を手助けするアイスパックが含まれた管理キットを提供します。

受話器と十字の吹き出しの形をした1:1カウンセリングのアイコン

1:1カウンセリング

少しの心配も残さず1:1チャットサービスと緊急連絡先をお伝えしております。

注意事項

手術後に腫れや内出血が生じることがあり、落ち着くまでの期間には個人差があります。脂肪を吸引した2~3mmの小さな穴の位置には小さな傷跡が残ることがあり、まれに出血、感染、炎症、左右差が生じることがあり、場合によっては追加の処置が必要になることがあります。脂肪を吸引した部位の皮膚の表面が均一でなかったり、でこぼこに見えたりすることがあり、皮膚の弾力が不足している場合は、脂肪が減ったところの皮膚がたるんで見えることがあります。手術部位に体液がたまる漿液腫が生じたり、吸引した部位の感覚が鈍く感じられたりすることがあります。手術後の最初の24時間は圧迫着の着用をおすすめし、その後1週間は日中のみ着用し、その後手術後1か月までは自宅で休むときに着用すると助けになります。血液をサラサラにする薬(抗凝固薬など)を含め、服用中のお薬や持病、喫煙の有無は手術前のカウンセリングでお知らせください。回復期間中は飲酒と喫煙を控え、ご案内したスケジュールに合わせてご来院ください。リスクやほかの方法について十分に説明を受けたうえでご決定ください。結果や回復の経過には個人差があります。

こんな方におすすめ

担当医

よくある質問

全身脂肪吸引と部位別脂肪吸引はどう違いますか?

全身脂肪吸引は体の複数の部位を1回の手術で吸引し、体全体のラインとバランスをあわせて整え、部位別脂肪吸引は腹部・太もも・二の腕など希望する部位を選んで吸引します。全身脂肪吸引は全身麻酔で行い約1~2日入院し、部位別脂肪吸引は局所麻酔または睡眠麻酔で行い当日帰宅となります。どちらが合っているかは、脂肪の分布と皮膚の弾力を診察したうえで決めます。

脂肪吸引で体重は減りますか?手術後にまた太ることはありませんか?

脂肪吸引は体重を減らす治療ではなく、運動や食事療法ではなかなか減らない部位の脂肪を減らして体のラインを整える手術です。吸引して取り除いた脂肪細胞が再びできることはありませんが、残っている脂肪細胞は体重が増えると大きくなることがあるため、手術後も体重管理が必要です。継続的な運動と食事療法をあわせて行うと体のラインを保つのに役立ち、回復の初期はランニングや無理な筋力トレーニングよりも、ストレッチやウォーキングのような軽い運動から始めることをおすすめします。

手術後、圧迫着はどのくらい着用しますか?

手術後の最初の24時間は圧迫着の着用をおすすめし、その後1週間は日中のみ着用し、その後手術後1か月までは自宅で休むときに着用すると助けになります。

傷跡はどこに残りますか?

体が折れ曲がるしわの部分に2~3mmほどの小さな穴を開けて脂肪を吸引するため、その位置に小さな傷跡が残ることがあります。二の腕のようにしわのない部位は縫合し、約7日後に抜糸します。傷跡の落ち着き方は皮膚の状態によって差があるため、手術後の経過に合わせて傷跡のレーザーケアを行います。

麻酔や手術時間、回復のスケジュールはどうなりますか?

手術時間は約4時間で、全身麻酔で行い、約1~2日入院します。縫合した場合は約7日後に抜糸し、約3~5日後から軽い運動が可能で、術後の通院は約1回です。腫れや内出血が落ち着くまでの期間には個人差があります。

電話相談 : +82-2-518-9990 カカオトーク : 에톤성형외과 LINE ID : @etonne.jp

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