横顔を見せながら両手を組む女性モデル

REBUILT NOSE SURGERY

鼻の内側と外側を精密に検査し 繊細に分析して 美的な満足感と機能性まで 同時に考えます。 ETONNEの鼻整形は 科学と医学、そして 美学で完成します。

ETONNE REBUILT NOSE SURGERY

鼻再手術

鼻整形の再手術、鼻の修正手術とも呼ばれます

鼻再手術は、以前の鼻の手術の後に鼻筋が曲がって見えたり、インプラントが動いたり透けて見えたりする場合、拘縮、鼻先の変形のように残った問題を再び矯正する手術です。以前の手術の方法と現在の鼻の状態を分析し、インプラントの入れ替えや除去、自家軟骨・ドナー軟骨・自家組織を用いた矯正の中から方法を決めます。ETONNE整形外科医院(ソウル江南大路、ノニョン駅)では、整形外科専門医のキムハギョン・キムジェゴン・クヒテ院長が執刀します。

慎重に、最後の再手術

多くの悩みと心配を経て決心した再手術。あなたの最後の手術になるように
ETONNEは基本を守り、しっかりと分析し確実にケアします。


自然な鼻

満足できる手術。後悔のない手術。初めてのような最後の手術。
再手術の整形経験が豊富で実力が安定した整形外科専門医が既存の副作用および効果を見られなかった部分を
改善するだけでなく、顔の中心から正して自然な調和をなすように矯正します。
以前の手術を経てどのように改善したいかをより深く知るようになった患者の意見を積極的に反映し、ご希望に合わせてまいります。

繊細な手術、健康な回復

熟練された技術と繊細な感覚を持つ整形外科専門医が体に負担がないよう迅速に手術し、手術後
より健康な暮らしのため最善を尽くして管理します。

手術時間 約2時間
麻酔方法 局所麻酔/睡眠麻酔
入院治療 なし、当日帰宅
来院治療 約2回
抜糸 5日後、10日後の全2回
回復期間 約5~7日後日常生活可能

鼻再手術が必要な場合

  • 鼻筋が曲がって見える場合

    鼻筋が曲がって見える場合

    既存のインプラントを取り出した後、形に合わせて製作されたインプラントを再び挿入します。

  • インプラントが動く場合

    インプラントが動く場合

    インプラントが動く理由は、インプラントを骨膜ではなく皮膚の下に位置させた場合です。この場合はインプラントを骨膜の下に正しく位置させる方法で矯正します。

  • インプラントにより鼻先が変形した場合

    インプラントにより鼻先が変形した場合

    インプラントを取り除いた後、自家組織を利用して鼻先の形を自然に作ります。自家筋膜を用いて軟骨を包み、鼻先が赤くなる現象を減らすようにします。

  • 拘縮による場合

    拘縮による場合

    鼻の内側の瘢痕組織を緩和させて拘縮を解いた後、鼻先の軟骨を正します。その後、自家軟骨またはドナー軟骨で鼻先を矯正します。

  • インプラントが透けて見える場合

    インプラントが透けて見える場合

    皮膚が薄くインプラントが透けて見える場合は、自家真皮や自家筋膜などを個人の鼻の形に合わせてデザインした後、インプラントを包んで挿入する方法で矯正します。

  • 鼻筋が高すぎる場合

    鼻筋が高すぎる場合

    既存のインプラントを取り除いた後、個人の顔に合わせて製作されたインプラントを挿入し、自然な高さと形に矯正します。

  • 鼻先が低くなった場合

    鼻先が低くなった場合

    鼻中隔軟骨/肋軟骨などを利用して鼻先に支持台を立て、しっかりとさせます。鼻先整形を並行して自然でつんとした鼻を作ることができます。

ETONNE鼻整形POINT

信頼を基に相談する医療スタッフ

01 個人別オーダーメイド整形

個人別オーダーメイド整形を原則としています。個人の鼻の状態と形、
顔の調和、個人の好みを考慮しデザインします。
短所は最小化し長所のみを生かし最も理想的な鼻をお作りします。

02 手術室実名制と責任担当制

手術計画、総合検診の確認、手術、手術後の経過ケアまで
すべて指定された担当医療スタッフが1:1でオーダーメイド管理を行っています。

03 自然で美しい鼻

熟練された専門医のノウハウで顔の中心になる鼻が額、頬骨、目、
顎、唇などと調和がなされるように手術を行います。

04 安全で責任感ある手術後管理

安全麻酔システム、無停電システムなど手術室の内・外部に安全システムを
備え、安全を最優先に考えています。

POINT 1.

ETONNEの計測学

ETONNEは鼻の細部の構造とそのサイズを詳細に計測し 必要に応じて、肉眼では確認できない部分まで 3D-CTを通して確認しチェックします。 また、額の位置と高さ、顎先の位置、眉間、人中などはもちろん お客様が希望する形とラインまで総合的に考慮し 完成度の高い手術結果を提示します。

1つのライン a. 眉間から鼻先まで到達するラインとその曲率
2つの高さ b. 鼻先の高さ
c. 眉間の高さ
3つの角度 d. 額/眉間と鼻筋がなす角度
e. 鼻先と鼻柱がなす角度
f. 鼻柱と唇がなす角度
鼻の横顔にライン・角度(a~f)の計測ポイントを表示した画像
グレーの石膏像の目元のクローズアップ

POINT 2.

患者の状態とニーズに合った 最適な材料の選択

手袋をした手で軟骨材料を整える様子

鼻中隔軟骨

  • 鼻の内側から採取するため他の軟骨より採取する過程がスムーズ。
  • 適度な厚みと強度を持ち屈曲がほぼないため加工しやすい。
  • 鼻先や鼻筋を立てるのに使用。
耳介軟骨の採取部位を強調した耳のクローズアップ画像

耳介軟骨

  • 耳の裏側を切開するため傷跡は耳の裏に位置する。
  • 形が鼻と似ていて丸く弾力があり鼻先の構造を作るのに容易。
  • 鼻中隔軟骨の量が不足する場合に使用するのが適合。
肋軟骨の部位を示す肋骨構造の3D画像

肋軟骨

  • 支持力と耐久性が強く十分な量の確保可能。
  • 鼻中隔、耳介軟骨の使用量が不足したり鼻がかなり低い場合、または再手術時使用。

“I will not leave the operating room until his or her nose looks as good as I can make it.”

Jack P. Gunter

POINT 3.

美しい結果のための ETONNEのロードマップ

  1. 患者のニーズ

    鼻先の形、高さ

  2. 患者の鼻の状態

    皮膚の厚さ、鼻の構造、軟骨の量

  3. 患者の状況

    社会的、経済的状況

  1. 手術の材料選択

  2. 患者のニーズを満たすデザイン

  1. 手術の詳細事項設計

鼻整形において患者のニーズに完璧に合致する、 正解のような手術材料はありません。 患者の現在の鼻の状態と さまざまな状況を考慮して 最終的な材料と鼻の手術方法を採択しなければなりません。 ETONNEは鼻整形に先立って 患者の状態について些細なことを一つも見逃さないよう 多くのことをチェックし実行します。 土台はしっかりと、 構造は材料の性質によって 体系的に設計し施工してこそ 崩れない建造物を建てられるように ETONNEは多様な材料に適用できる 豊富な臨床経験と手術のノウハウで どのような環境と条件でも 美しく、そしてその美しさが長く維持される 鼻整形の結果のために努めます。

手術用ルーペを着用し手術に取り組む医療スタッフ
患者の顔を診察する医療スタッフ

信頼を完成する過程、 ETONNE手術システム

ETONNEの最優先課題は患者の安全と満足に基盤を置いた信頼構築です。手術前の透明な過程の共有から手術後専門的なケアまで水準の高い医療サービスを提供します。

自分のためのデザイン

臨床経験豊富な整形外科専門医の知識と技術をもとに、いくつもの手術方法と適切な材料を調合し個人個人だけの持続可能な美しさをデザインします。

手術中安全保障

手術室全体にガス及びセクション設備システム、突然の停電にも電力を供給する無停電電源装置(UPS)を完備し、手術中に起こりうるあらゆる状況に備えます。

徹底的な感染予防

手術前の過程の空間および医療器具を消毒し滅菌管理をするだけでなく、消毒された布も使い捨てのみ使用し手術副作用の原因である感染を徹底して予防します。

繊細な手術後のケア

手術後の個人オーダーメイド回復プログラムで回復を手助けし、日常への復帰後にも自ら健康な暮らしを主導できるようにETONNEで特別に制作したETONNEキットを提供します。

完璧な回復のためのクイックリカバリープログラム

早く、きめ細かく、先端装備で胸の手術後傷跡を最少化し、患者の体質と状態によって担当医が直接精密に管理します。
日常への復帰を早めるためにもETONNEへ。

十字が描かれた盾の形をした事前予防のアイコン

事前予防

最高の技術に基盤を置き、手術前からあざと腫れを最少化する手術を設計します。

注射器の形をした密着管理のアイコン

密着管理

手術直後の処方薬、専用レーザー、効力が検証された注射などで全体的な回復手助けします。

スプレー容器と軟膏チューブの形をしたセルフケアのアイコン

セルフケア

手術後自ら管理できるように鎮痛剤、消毒用品、軟膏、マスク、案内文などをお渡しします。

十字が描かれた救急バッグの形をした腫れ除去のアイコン

腫れ除去

早い腫れ緩和を手助けするアイスパックが含まれた管理キットを提供します。

受話器と十字の吹き出しの形をした1:1カウンセリングのアイコン

1:1カウンセリング

少しの心配も残さず1:1チャットサービスと緊急連絡先をお伝えしております。

美しい設計と精巧な構造技術で 長く維持されるよう頑丈に

REBUILT NOSE SURGERY

注意事項

手術後に腫れや内出血が生じることがあり、落ち着くまでの期間には個人差があります。切開部位には傷跡が残り、肋軟骨(胸の下のライン)や筋膜(側頭部)、自家真皮(耳の後ろ)を採取する場合は、採取した部位にも傷跡が残ります。方法にかかわらず、まれに出血、感染、炎症、左右差が生じることがあり、場合によっては追加の処置が必要になることがあります。再手術は、以前の手術でできた瘢痕組織と残っている軟骨・皮膚の状態によって矯正できる範囲が異なり、インプラントを再び入れる場合はインプラントが透けて見えたり動いたりする問題が再び生じることがあるため、以前の手術の時期と方法をカウンセリングの際にお知らせください。手術初期には鼻づまりや呼吸のしづらさ、鼻先の感覚が鈍い感じが出ることがあり、肋軟骨を使用した場合は軟骨が曲がって形が変わることがあります。血液をサラサラにする薬(抗凝固薬など)を含め、服用中のお薬や持病、喫煙の有無は手術前のカウンセリングでお知らせください。回復期間中は飲酒と喫煙を控え、ご案内したスケジュールに合わせてご来院ください。リスクやほかの方法について十分に説明を受けたうえでご決定ください。結果や回復の経過には個人差があります。

こんな方におすすめ

担当医

よくある質問

鼻再手術は、最初の手術の後いつ受けられますか?

鼻再手術は、最初の手術から最低6か月が経過した後に行います。正確な時期は、以前の手術の方法と現在の腫れ、鼻の内側の瘢痕組織の落ち着き具合によって異なります。ETONNE整形外科医院では、以前の手術の方法と現在の鼻の状態を診察したうえで、手術の時期と方法を一緒に決めます。

どのような場合に鼻再手術を行いますか?

鼻筋が曲がって見える場合、インプラントが動いたり透けて見えたりする場合、インプラントによって鼻先が変形した場合、拘縮が生じた場合、鼻筋が高すぎる場合や鼻先が低くなった場合などに再手術を検討します。ETONNE整形外科医院では、問題ごとに原因を分析したうえで、それに合った手術方法を決めます。

インプラントを取り除いて、自家組織で矯正することはできますか?

はい、状態によっては既存のインプラントを除去し、自家組織で矯正することもあります。ETONNE整形外科医院では、インプラントによって鼻先が変形した場合はインプラントを除去したうえで自家組織で鼻先の形をつくり、鼻先が低くなった場合は鼻中隔軟骨や肋軟骨で鼻先に支持台を立てます。鼻筋の高さが必要な場合は形に合わせて製作したインプラントに入れ替えることもあり、方法は診察後に決めます。

再手術をすると傷跡はどうなりますか?

再手術も通常は鼻柱を切開するオープン法で行うため、切開部位に傷跡が残り、肋軟骨(胸の下のライン)や筋膜(側頭部)、自家真皮(耳の後ろ)を採取する場合は、採取した部位にも傷跡が残ります。傷跡の落ち着き方は皮膚の状態によって差があるため、診察後にあわせてご案内します。

麻酔や手術時間、回復のスケジュールはどうなりますか?

手術時間は約2時間で、局所麻酔または睡眠麻酔で行い、入院せず当日帰宅となります。抜糸は5日後と10日後の2回に分けて行い、約5~7日後から日常生活が可能で、術後の通院は約2回です。腫れや内出血が落ち着くまでの期間には個人差があります。

電話相談 : +82-2-518-9990 カカオトーク : 에톤성형외과 LINE ID : @etonne.jp

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