ETONNE整形外科医院 頬骨縮小の代表イメージ

HOLISTIC FACIAL CONTOURING

他の人と同じ‘きれいさ‘ではなく、私だけの真の美しさのため 線(Line)を超え面(Face)を。 ETONNE総体的輪郭矯正。

ETONNE HOLISTIC FACIAL CONTOURING

頬骨縮小

頬骨削り、頬骨形成術とも呼ばれます

頬骨縮小は、横に広く張り出した頬骨の大きさを小さくし、位置を内側に移動させて顔の中央部分の幅を狭くする手術です。頬骨の一部を切除した後に内側に押し込んで固定し、顔全体の比率と皮膚の弾力をあわせて考慮して、減らす量と位置を決めます。ETONNE整形外科医院(ソウル江南大路、ノニョン駅)では、整形外科専門医のキムジェゴン院長が執刀します。

ボリュームより柔らかさ、華やかさより自然さ

輪郭整形は期待と心配が大きい分初めが重要です。あなたの気持ちまで考えETONNEは始めからしっかりと分析し、
確実にケアします。

熟練した技術と繊細な感覚を備えた整形外科専門医が体に負担がかからないよう迅速に手術し、手術後はより健康な生活のために最善を尽くして管理します。


やわらかい頬骨

顔の全体的な調和と比率、肌の弾力および状態を考慮し突き出た頬骨の大きさを減らし位置を繊細に矯正します。
必要な分だけ切除し、顔の形をスリムでありながら柔らかく整えます。

自然な頬骨

二重でしっかりと固定し広がらないように。靱帯までしっかりと引き締め、たるみを減らすようになめらかに。正面、側面、どの角度からも美しく。顔面輪郭整形経験が豊富な整形外科専門医の水準高い技術で自然な顔の形を完成させます。

精密な手術、健康な回復。

手術時間 約60分
麻酔方法 全身麻酔
入院治療 なし、当日帰宅
来院治療 約2~3回
抜糸 約7日後(口の中は溶ける糸を使用するため抜糸なし)
回復期間 約7日後テープ除去、日常生活可能

POINT 1.

正確な診断と確実なソリューション

小さく美しい顔の形のため無理な骨の手術を計画しません。原因は多様であるため複数の手術をあわせて計画する ETONNEは個人に最も合う複合手術ソリューションを提示します。

3D顔面骨格の精密診断装備
CAUSE 骨 Bone 弾力とたるみ Elasticity & Sagging 軟組織 Soft Tissue
SOLUTION 頬骨、エラ、顎先などの顔面輪郭整形 程度によってのリフティング手術
または糸、レーザーなどの施術
不足自家脂肪、フィラーを利用したボリューマイジング
過多脂肪吸引、ボトックスなどの軟組織コントロール

*軟組織(Soft Tissue)とは? 骨や軟骨ではない組織として、脂肪、筋肉、結合組織などを意味する。

CAUSE SOLUTION
骨 Bone 頬骨、エラ、顎先などの
顔面輪郭整形
弾力とたるみ Elasticity & Sagging 程度によってのリフティング手術
または糸、レーザーなどの施術
軟組織 Soft Tissue 不足自家脂肪、フィラーを利用したボリューマイジング
過多脂肪吸引、ボトックスなどの軟組織コントロール

*軟組織(Soft Tissue)とは? 骨や軟骨ではない組織として、脂肪、筋肉、結合組織などを意味する。

顔の骨

スリムで滑らかに繋がった正面と自然なエッジを生かした側面。 広い頬骨のポイントを前に移動させどの角度でも美しいアップルゾーン。

頭蓋骨3Dモデル正面・側面。正面に顎先(A)と骨切りライン(B)、側面に頬骨(C)と顎下の角(D)の位置を表示

1. 正面 A. 顔のバランスと顎のアングルを考慮した顎先手術
B. 神経の位置を確認した骨切り
2. 側面 C. 頬骨の大きさと形によって手術法を決定
D. 顎下の角を適切に生かした側面

弾力と軟部組織

たるんだ肌は上げ、過剰な軟組織は調節して弾力のあるライン。 ちょっとした部分はボリューマイジングでバランスを合わせた立体感。

顔3Dモデル正面・側面。正面に頬(A)・たるみライン(B)・軟組織(C)、側面に顎の上(D)・たるんだ顎(E,F)・首の脂肪(G)の位置を表示

1. 正面 A. ボリュームが不足する場合脂肪移植/フィラー施術
B. 下顔面のたるみでフェイスラインが崩れる場合リフティング
C. 軟組織(脂肪と筋肉)の除去または縮小
2. 側面 D. 脂肪が過多の場合頬骨脂肪吸引
E. たるんだ顎の上の組織リフティング
F. たるんだ顎の下の組織リフティング
G. 顎の周辺部および首の脂肪吸引とACCU Sculpt

POINT 2.

安全な素材と手術法

骨固定用スクリューねじを拡大した写真とねじのアイコン3つ

OSTEOMED社のReliable Fixation

✓ 強力な骨の固定力を持ち合わせたFDA承認スクリューねじ ✓ 口の中は溶ける細い糸で縫合

ETONNEは費用よりも患者の安全とメリットを 先に考えて素材を選択します。

皮膚の内側を何層にも縫合する多層縫合のイメージ

Multi Layer Stitch

✓ 傷が広がらないようにしっかりとした糸で内部の多重縫合 ✓ 皮膚の切開部位は傷跡と痛みを減らすよう細い糸で縫合

手術後早い回復と日常の中での利便性のため 根拠が確認された手術方法を採択します。

タブレットで臨床データを確認する医療スタッフ

Evidence based Medicine

✓ 臨床的根拠が確認された手術方法 ✓ データで根拠を確認した手術方法

手術の後にも継続する暮らしにフォーカスを当て 最も検証された手術法を使用します。

POINT 3.

根拠中心主義医学

"検証されていない行為は医学ではない。 自分の家族にすることができない行為は患者にも行わない。" いくつもの実験と臨床を経てその安全性と効果が証明された医学だけを固執するETONNEの核心診療哲学です。

手術室で精密な器具を扱う医療スタッフの手
  1. Step 1

    実験室

    顕微鏡アイコン

    Idea Chemistry Test

  2. Step 2

    臨床研究

    試験管アイコン

    臨床 ① → 臨床 ② → 臨床 ③

  3. Step 3

    根拠の確保

    折れ線グラフアイコン

    標準化

側面頭部X線(セファロ)写真、顎の骨と頭蓋骨の構造

手術後の残る骨がしっかりと残っているのか確認してください

不必要な骨を切除することになると肌と筋肉など軟部組織が落ち着く位置がなくなり、肌と筋肉がたるんだり変形することで結局きれいではない顔のラインで結果が現れます。 不必要な切除なく必ず必要な骨だけ切除しきれいに残すことが、副作用を減らし自然な顔のラインをつくる助けになります。

整然と並べられた手術器具

患者の安全を最優先にする、 ETONNE手術システム

ETONNEの最優先課題は患者の安全と満足に基盤を置いた信頼構築です。手術前の透明な過程の共有から手術後専門的なケアまで水準の高い医療サービスを提供します。

患者のための精密検査

手術時に発生可能な誤差および患者の体の負担を最大限減らすため手術前の検査および診断段階から精密に行います。

手術中安全保障

無菌手術、HEPAフィルターを利用した空調システム、突然の停電にも電力を供給する無停電電源装置(UPS)を完備し、手術中に起こりうるあらゆる状況に備えます。

繊細な手術後のケア

手術後の個人オーダーメイド回復プログラムで回復を手助けし、日常への復帰後にも自ら健康な暮らしを主導できるようにETONNEで特別に制作したETONNEキットを提供します。

麻酔科専門医常駐

麻酔医学科専門医が手術中の患者の生体兆候を持続的に観察し、手術後にも常駐し患者の回復経過を管理します。

完璧な回復のためのクイックリカバリープログラム

早く、きめ細かく、先端装備で胸の手術後傷跡を最少化し、患者の体質と状態によって担当医が直接精密に管理します。
日常への復帰を早めるためにもETONNEへ。

十字が描かれた盾の形をした事前予防のアイコン

事前予防

最高の技術に基盤を置き、手術前からあざと腫れを最少化する手術を設計します。

注射器の形をした密着管理のアイコン

密着管理

手術直後の処方薬、専用レーザー、効力が検証された注射などで全体的な回復手助けします。

スプレー容器と軟膏チューブの形をしたセルフケアのアイコン

セルフケア

手術後自ら管理できるように鎮痛剤、消毒用品、軟膏、マスク、案内文などをお渡しします。

十字が描かれた救急バッグの形をした腫れ除去のアイコン

腫れ除去

早い腫れ緩和を手助けするアイスパックが含まれた管理キットを提供します。

受話器と十字の吹き出しの形をした1:1カウンセリングのアイコン

1:1カウンセリング

少しの心配も残さず1:1チャットサービスと緊急連絡先をお伝えしております。

"Beautiful young people are accidents of nature, but beautiful old people are works of art"

Eleanor Roosevelt

ETONNE FACIAL CONTOURING SPECIALIST

ETONNEのフェイス専門医

キムハギョン院長 キムジェゴン院長

キムハギョン院長

“ 幸せになるためにする手術です。顔も体の一部ですよね。 今すぐにきれいになるだけではなく 安全に、長い間、ちゃんとしていなきゃです。 20年後、30年後にも審美的でありながら機能的なのか ”

キムジェゴン院長

“ アングルをきれいに切ることは教科書的に全て出てきます。 必要なものは+αです。骨は安全に減らして他の原因を正確に探さなければです。なので輪郭手術は骨だけではなく 軟組織をしっかり扱わなければならないです。顔は骨だけではないので。 ”

注意事項

手術後に腫れや内出血が生じることがあり、落ち着くまでの期間には個人差があります。切開部位には傷跡が残り、まれに出血、感染、炎症、左右差が生じることがあり、場合によっては追加の処置が必要になることがあります。頬骨を切除して移動させる手術のため、手術初期には口を開けたり噛んだりする際に不便を感じることがあり、頬と上唇周辺の感覚が鈍くなることがあり、まれに神経が損傷して感覚の低下が長く残ることがあります。減らす量が多い場合や皮膚の弾力が不足している場合、もともとたるみがある場合には頬のたるみが生じることがあり、まれに移動した頬骨が元の位置に癒合しなかったり、ずれて癒合したりして、再び固定する手術が必要になることがあります。血液をサラサラにする薬(抗凝固薬など)を含め、服用中のお薬や持病、喫煙の有無は手術前のカウンセリングでお知らせください。回復期間中は飲酒と喫煙を控え、ご案内したスケジュールに合わせてご来院ください。リスクやほかの方法について十分に説明を受けたうえでご決定ください。結果や回復の経過には個人差があります。

こんな方におすすめ

担当医

よくある質問

頬骨縮小の後に頬のたるみが生じることはありますか?

頬骨が小さくなると、その上にあった軟部組織がある程度内側と下側へ移動します。小さくした頬骨は再び下がらないように固定しますが、減らす量が多い場合や皮膚の弾力が不足している場合、もともとたるみがある場合には頬のたるみが生じることがあります。たるみが心配な場合は、手術の際にリフティングを同時に行うか、経過を見たうえでリフティングを行うかをカウンセリングで決めます。

小さくした頬骨はどのように固定しますか?

切除した頬骨を内側に押し込んだ後、広がらないようにスクリューとプレートで固定します。まれに骨が元の位置に癒合しなかったり、ずれて癒合したりして再び固定する手術が必要になることがあるため、ご案内したスケジュールに合わせてご来院いただき、経過を確認します。

手術後に顔の感覚が変わることはありますか?

頬骨の周辺を感覚神経が通るため、手術後に頬と上唇周辺の感覚が鈍く感じられることがあり、まれに神経が損傷して感覚の低下が長く残ることがあります。手術初期には口を開けたり噛んだりする際に不便を感じることがあります。感覚が変わる程度と期間には個人差があります。

傷跡はどこに残りますか?

切開した位置に傷跡が残ります。頬骨縮小は口の中ともみあげの前を切開し、もみあげの前の切開部位は約7日後に抜糸を行い、口の中は溶ける糸で縫合するため抜糸は行いません。傷跡の落ち着き方には個人差があります。

麻酔や手術時間、回復のスケジュールはどうなりますか?

手術時間は約60分で、全身麻酔で行い、入院せず当日帰宅となります。もみあげの前の抜糸は約7日後に行い、口の中は溶ける糸を使用するため抜糸は行いません。約7日後にテープを除去して日常生活が可能となり、術後の通院は約2~3回です。腫れや内出血が落ち着くまでの期間には個人差があります。

電話相談 : +82-2-518-9990 カカオトーク : 에톤성형외과 LINE ID : @etonne.jp

最終更新